| 昭和18年11月 | 当社設立 遠州電気鉄道株式会社、浜松自動車株式会社、遠州秋葉自動車株式会社、遠州乗合自動車株式会社 掛塚自動車株式会社、気賀自動車株式会社の6社が合併設立 (資本金 3,794,400円、鉄道線営業キロ18.6キロ、自動車線営業キロ 609.9キロ) |
|---|---|
| 昭和22年5月 | 浜松鉄道株式会社を合併、同社線を奥山線とする。 |
| 昭和27年7月 | 貸切事業静岡県一円を事業区域に営業開始 |
| 昭和31年5月 | 舘山寺観光開発株式会社(現 遠鉄観光開発株式会社)設立 |
| 昭和36年1月 | 遠州タクシー株式会社(現 遠鉄タクシー株式会社)を企業集団の系列下に入れる |
| 昭和38年5月 | 奥山線気賀口・奥山間営業廃止 |
| 昭和39年6月 | 観光部新設 |
| 昭和39年9月 | 株式会社遠鉄自動車学校設立 |
| 昭和39年11月 | 奥山線全線営業廃止 |
| 昭和42年10月 | トヨタオート浜松株式会社(現 ネッツトヨタ浜松株式会社)設立 |
| 昭和42年12月 | 不動産部新設 |
| 昭和45年2月 | 運輸事業部名古屋営業所新設、貸切事業愛知県一円を事業区域に加える |
| 昭和47年12月 | 観光部を観光サービス部とし、新たに旅行業および広告宣伝業を加える |
| 昭和48年8月 | 遠鉄商事株式会社(現 株式会社遠鉄トラベル)より、石油製品販売部門を譲受 |
| 昭和48年10月 | 株式会社遠鉄ストア設立 |
| 昭和55年12月 | 鉄道線新浜松・助信間 2.6キロ高架化事業着工(昭和60年12月1日開通) |
| 昭和57年4月 | 生命保険募集業を新設 |
| 昭和59年4月 | 浜松市営バス路線の移管、昭和61年12月全線移管完了 |
| 昭和60年4月 | 石油製品販売部門を分離、遠鉄石油株式会社とする |
| 昭和62年4月 | 株式会社遠鉄百貨店設立 |
| 昭和62年4月 | 生命保険募集業を分離、株式会社遠鉄百貨店に移管 |
| 平成2年11月 | 本社ビル「フォルテ」完成 |
| 平成5年2月 | 遠鉄自動車整備センター完成 |
| 平成9年7月 | 株式会社遠鉄百貨店より生命保険募集業を移管 |
| 平成11年3月 | 運輸事業本部名古屋営業所を廃止 |
| 平成13年2月 | 株式会社遠鉄山の家設立 |
| 平成13年7月 | 株式会社スポーツプラザ袋井の全株式を株式会社遠鉄自動車学校が取得、系列化 |
| 平成14年7月 | 株式会社遠鉄総合ビルサービスを遠鉄建設株式会社に社名変更 |
| 平成14年7月 | 建設部を廃止し、建設事業を遠鉄建設株式会社へ営業譲渡 |
| 平成14年10月 | 株式会社遠鉄自動車学校が株式会社スポーツプラザ袋井を吸収合併 |
| 平成15年10月 | 株式会社遠鉄保険サービスを吸収合併 |
| 平成16年9月 | 株式会社遠鉄百貨店が田町ビル事業を会社分割し、当社が吸収 |
| 平成16年10月 | 遠鉄タクシー株式会社が遠鉄天竜タクシー株式会社を吸収合併 |
| 平成16年10月 | 浜松観光自動車株式会社がニュー浜松観光バス株式会社を吸収合併し、浜松観光バス株式会社に社名変更 |
| 平成17年3月 | 株式会社遠鉄山の家の清算結了 |
| 平成17年7月 | 遠鉄タクシー株式会社が遠鉄中遠タクシー株式会社を吸収合併 |
| 平成20年11月 | 本社ビル「フォルテ」解体のため、本社事務所を中区常盤町に仮移転 |
| 平成22年6月 | 浜松名鉄交通株式会社の全株式を遠州鉄道株式会社が取得、系列化 |
| 平成23年2月 | 株式会社浜松自動車学校及び、株式会社浜岡自動車学校の全株式を遠州鉄道株式会社が取得、系列化 |
| 平成23年4月 | 株式会社遠鉄ストア鮮魚設立 |
| 平成23年4月 | 新遠鉄観光開発株式会社設立 |
| 平成23年6月 | 株式会社遠鉄ストア鮮魚が中村屋鮮魚販売株式会社より鮮魚販売事業を譲受 |
| 平成23年10月 | 新遠鉄観光開発株式会社が遠鉄観光開発株式会社より遊園地、ホテル旅館運営業務を承継 |
| 平成23年10月 | 遠州鉄道株式会社が遠鉄観光開発株式会社を吸収合併 |
| 平成23年10月 | 遠鉄百貨店新館完成 本社事務所を遠鉄百貨店新館(事務所フロア)に移転 |
| 平成23年11月 | 遠鉄百貨店新館オープン |
| 平成24年2月 | 株式会社遠鉄自動車学校がスポーツクラブ事業を会社分割し、当社が吸収 |
| 平成24年4月 | 新東名高速道路浜松サービスエリアネオパーサ浜松内(上・下線)に遠鉄マルシェ店を出店 |